ふつつかものですが。。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

またまた異動

ラブレターぐらい書けるんじゃないかな(実際書いてやる)、と思った仕事から異動になった。
今までは海外2:国内8ぐらいだったのが、海外10になる。
担当商品も変わる。何より通勤3倍遠い。

異動への前向きな言葉をかけられる度、前向きな言葉を返して、ため息を呑みこむ。
誰も悪くないのだけど、自分の意志とは反対のセリフを強制される感。
でも状況を一番理解してくれる上司と同じ境遇の先輩たち、
ずっと一緒に仕事をしてきた関連部署の人からもらう言葉は
やっぱりちょっと違ってて、やっぱり居心地がよかった。ありがたい。

そして英語コンプレックス再び。。
Remember逃げてることはいつかやってくるんすね。。
商品知識と、担当地域のユーザー&マーケット感覚を早いとこいれこまにゃあかん。。

とりあえず大好きな日本語で!読んでた本メモー。
現場のプロがやさしく書いた Facebookマーケティングの教科書現場のプロがやさしく書いた Facebookマーケティングの教科書
(2013/03/13)
アライドアーキテクツ株式会社 ソーシャルメディアマーケティングラボ

商品詳細を見る

ダンパー数は150、投稿全体の16%しかニュースフィードに表示されないのを
多くの人は知ってるのだろうか?(ただしアルゴリズムがころころ変わるからこの数値も古いかも)

無印良品の「あれ」は決して安くないのに なぜ飛ぶように売れるのか?無印良品の「あれ」は決して安くないのに なぜ飛ぶように売れるのか?
(2014/02/25)
江上 隆夫

商品詳細を見る

「コンセプト」について。
ベーシックなところからきっちり書いてくれてるエントリー本。

ブレイクスルー ひらめきはロジックから生まれるブレイクスルー ひらめきはロジックから生まれる
(2013/04/04)
木村 健太郎、磯部 光毅 他

商品詳細を見る

これはおススメ。自分でもよく整理できてなかった
ひらめきという感覚的な思考をロジカルに分析できるところがいい。あと、例えのセンスがいい(笑)

佐藤可士和の超整理術 (日経ビジネス人文庫)佐藤可士和の超整理術 (日経ビジネス人文庫)
(2011/04/09)
佐藤 可士和

商品詳細を見る

うーーん、可士和さんのやり方、ビジネスを知るという意味では興味深いけど。
「超」ではない、、と思うのは自分だけでしょうか。

取材が来る店ーいままで誰も書かなかった「メディアから見た店」とは!取材が来る店ーいままで誰も書かなかった「メディアから見た店」とは!
(2013/06/27)
吉野信吾

商品詳細を見る

あ、今から読みます。ちょっと楽しみにしてた本なので嬉しい。

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。